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    <title>ﾊﾞﾚｰﾎﾞｰﾙ上達法</title>
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    <subtitle>バレーボールのレベルアップサイトです。</subtitle>
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    <title>【やっこそう】高知県室戸市の女子バレーボールチーム</title>
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    <published>2008-08-16T07:55:35Z</published>
    <updated>2008-08-16T08:02:30Z</updated>
    
    <summary> 【やっこそう】高知県室戸市の女子バレーボールチーム 高知県戸室市の女子バレーボ...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://yakkosoh.areanetworks.jp/" target="_blank">
【やっこそう】高知県室戸市の女子バレーボールチーム</a><br>
高知県戸室市の女子バレーボールチーム「やっこそう」のH.Pです。

元気のありそうなチームです。ぜひ見て下さいね。
 
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    <title>対人レシーブ</title>
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    <published>2007-03-28T09:26:37Z</published>
    <updated>2007-03-28T09:28:35Z</updated>
    
    <summary>通常、アップをして、キャッチボール、ジャンプしないで スパイクを打って、パスをし...</summary>
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        通常、アップをして、キャッチボール、ジャンプしないで
スパイクを打って、パスをしてから、
対人レシーブをしますよね。


その対人レシーブというのは、レシーブ練習ですよね。
打つ側も狙って打つ練習です。


その打つ側の人が、打てるボールでも、パスで返すケースが
すごく多いです。


パスの練習は、対人レシーブの前に充分やっていますから、
対人レシーブの時は、打てるボールは、しっかり打って
レシーブ練習をしないと、うまくなりません。


時間の無駄遣いです。
長い時間練習できる人は、パスばかりしていればいいわけ
ではありません。


内容の濃い練習が必要です。
これは、試合に勝つためには、必要なことです。


自分の意識の問題、チームの意識の問題です。
濃い内容の練習をしましょう。




        
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    <title>キャッチボール</title>
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    <published>2007-02-23T10:08:03Z</published>
    <updated>2007-02-23T10:09:03Z</updated>
    
    <summary>練習を始める時に、最初にランニングをして 体を温めて、体操をしてから、ボールをも...</summary>
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        練習を始める時に、最初にランニングをして
体を温めて、体操をしてから、ボールをもって
キャッチボールから始めますよね。


キャッチボールは、どの方向でやりますか？

ネットと平行にやりますか？

ネットと垂直ですか？

ばれっちのチームは、エンド・ラインから
エンド・ラインでキャッチボールやります。


１８メートルですね。
寒い時は、特に温まりますよ。


肩が温まりますし、肩が強くなるような気もします。


キャッチボールの後は、両手で投げます。
そして、ジャンプをしないでスパイク練習です。


エンドラインからセンターラインに打ちこめば、
９メートルです。


本当のスパイクも９メートルですから
イメージできると思います。


パスは、コートの半分でやってます。


練習方法の１例でした。
        
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    <title>ひざを着かない</title>
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    <published>2007-02-07T08:13:47Z</published>
    <updated>2007-02-07T08:14:28Z</updated>
    
    <summary>レシーブでたくさんのボールをひろうためには、 「読み」や「動きまわる」が必要です...</summary>
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        レシーブでたくさんのボールをひろうためには、
「読み」や「動きまわる」が必要です。


動きまわるためには、ひざをついては動けません。
けがを防止するために、ひざにサポーターをしている人も
たくさんいると思います。


サポーターをしているからといって、ひざをガンガンついて
は、いけません。


なるべく、ひざをつかないように動きましょう。


ひざをつかないためには、筋力も必要です。
けがをしないためにも、ひざは、つかないようにしましょう。


        
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    <title>サーブのトスは、ひざで</title>
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    <published>2007-01-30T10:17:09Z</published>
    <updated>2007-01-30T10:18:38Z</updated>
    
    <summary>力強いサーブ、コースを狙ったサーブは、効果的です。 このような効果的なサーブを常...</summary>
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        力強いサーブ、コースを狙ったサーブは、効果的です。


このような効果的なサーブを常に打つためには、
サーブのトスが安定していなくてはいけません。


手だけで上げていると、どうしても安定感がありません。


そこで、ひざを使ってサーブのトスを上げてみてください。
最初は、ひざを大きく使ってあげてみてください。


手でトスを上げる動作が少なくてすみます。
そして、なにより、トスがブレにくくなります。


サーブのトスは、高すぎても、低すぎてもダメですね。


サーブのトスが安定してきたら、ひざの使い方や
トスの高さを微調整して、いろいろなサーブも
打ってみましょう。


効果的なサーブが打てれば、１点ですよ！
        
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    <title>フライング・レシーブ</title>
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    <published>2007-01-25T14:25:00Z</published>
    <updated>2007-01-25T14:25:59Z</updated>
    
    <summary>フライング・レシーブとは、その名の通り、飛びながらレシーブすること です。 フラ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokesai.com/">
        フライング・レシーブとは、その名の通り、飛びながらレシーブすること
です。


フライング・レシーブができるようになると、レシーブの守備範囲が
広くなりますので、できないひとは、是非身につけましょう。



フライング・レシーブのやり方は、

１、２歩助走をして、片足で踏切、床と体が平行になるように
飛びます。


飛んでいる間にボールを両手か片手で上げます。
次に、着陸態勢に入ります。


着陸は、両手を肩幅より少し大きめに床につきます。
両手をついた位置より前方に胸が着地するようにして、
すべります。


基本的には、これだけです。
始めてフライング・レシーブをする時は、怖いので
あごを痛打したりします。


腕によけいな力が入っていたり、前方にフライングできなくて、
その場フライングになると、あごなどを痛打します。


一番最初は、手押し車の状態から、足を持ってもらってる人に
前方に押してもらって、胸からすべる感覚を覚えてください。。


それができるようになったら、一人でやってみよう。


うまく出来る秘訣は、フライングで飛ぶ前の体勢を低くすることです。
高い位置から床に落ちるより、低い位置からの方が痛くないですよね。


後は、勇気を出して、前に飛ぶです。


ボールを使ったフライング・レシーブの練習は、
ボールがなくて、できるようになってからで充分です。


しっかり、前方に飛んで着地できないと、不安でレシーブは、
上がりませんよね。


踏切の足も左右両足でできるように練習しましょう。


フライング・レシーブでギリギリのボールをレシーブすると
チームとしては、盛り上がりますよね。


それには、地道な練習ですよ。


        
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    <title>ブロックは、ゆっくり飛ぶ</title>
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    <published>2007-01-15T13:39:12Z</published>
    <updated>2007-01-15T13:39:52Z</updated>
    
    <summary>相手チームのアタッカーにジャンプ力がある人がいると ブロックを遅めに飛ばなければ...</summary>
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        相手チームのアタッカーにジャンプ力がある人がいると
ブロックを遅めに飛ばなければいけませんね。


遅く飛ばないで、今までと同じように飛んでいると
ブロックの落ち際にボールがブロックに当り、
ネットとの間に吸い込んでしまいます。


または、吸い込まなくても、ブロックに力がないので
大きくはじかれて、しまいますね。


ブロックを遅めに飛べば、ブロックに力は、あります。
ネットとの間に吸い込む確立は減ります。


ブロックが最高到達点に達成する前に打たれる可能性が
ありますが、ブロックに当ると、上に大きくはじいて、
ワンタッチを取れる確立があがります。


相手スパイカーの動きも最後まで見れますので、ブロックが
やりやすいはずです。


ということは、レシーバーもレシーブを上げやすくなる
はずです。


相手チームのスパイカーでも、ジャンプ力は、まちまちですし、
打ち方のみんな違いますよね。


その辺をみんなで話し合いながら、
ブロックを遅めに飛ぶなど、決めましょう。


ジャンプ力のある人がブロックを飛ぶ時は、早く飛んでも
ブロックできますが、ジャンプ力のない人、小さい人などは、
遅めにブロックを飛ぶことをお勧めします。


いろいろ検討してみてね！

        
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    <title>ブロックが遅れた時の対応</title>
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    <published>2007-01-15T13:37:47Z</published>
    <updated>2007-01-15T13:38:19Z</updated>
    
    <summary>相手チームのサーブ・レシーブが良く、速攻がきちんと入れれば、 コンビネーションを...</summary>
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        相手チームのサーブ・レシーブが良く、速攻がきちんと入れれば、
コンビネーションを使って攻撃してきます。

 
このような時に時間差攻撃やレフトからの平行トスの攻撃になると
ブロックが遅れることが多くあると思います。


ブロックが遅れた時は、
 
１．とりあえず、ストレート側を締める
 
２．ブロックの間を開けないようにする

３．ネットから離れてでも、飛ぶ
 


解説　
１．ストレート側は、レシーブがやりにくいので
　　ブロックをするというよりも、レシーブをやりやすくする
　　ためです。


２．ブロックが遅れた時は、間が開きやすいですが、
　　高くブロックを飛んでも、間が開いていたら
　　レシーブがやりにくいです。

　　ブロックが低くてもよいので、間を開けないように飛んで
　　コースにスパイクを打たせて、レシーブしましょう。


３．相手のスパイカーの力量にもよりますが、
　　ブロックというよりレシーブに近い考えかもしれません。　

　　離れて飛ぶので、手に当たったことも考えて、
　　手を内側に向けたり、ボールが上に上がるようにしましょう。

　　ブロックの高さがなかったり、離れすぎていると、
　　ブロックとみなされない場合もありますので
　　注意が必要です。


ブロックは、しつこく飛ぶことが 必要です。
ブロックが決まると、チームも盛り上がるので
あきらめずに飛びましょう。


        
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    <title>ランニング・ジャンプ 注意点</title>
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    <published>2007-01-15T13:35:49Z</published>
    <updated>2007-01-15T13:36:30Z</updated>
    
    <summary>ランニング・ジャンプでブロックに飛ぶ時の注意点は、 １．腕の振りをしっかりする ...</summary>
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    </author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokesai.com/">
        ランニング・ジャンプでブロックに飛ぶ時の注意点は、

１．腕の振りをしっかりする
２．ブロックの向きを内側に向ける
３．ブロックをそろえる

です。


腕をしっかり振ることによって、ジャンプが高くできます。
もちろん、闇雲にブロックに飛ぶのではなく、
相手スパイカーに合わせてブロックに飛ぶことが必要です。


相手スパイカーの打つ位置や、隣のブロッカーの位置や距離に
よって腕の振り方も違ってくると思います。


いろいろな位置や距離でブロックを飛ぶ練習をしましょう。


ブロックの向きを内側に向けるというのは、
ランニング・ジャンプでブロックに飛ぶ時は、
体の向きが外に向いたままのケースが多く、
ブロックに当たっても、そのままブロック・アウトになります。


また、ランニング・ジャンプでブロックに飛ぶと
ジャンプが流れて、ブロック・アウトになるケースが多いです。


ブロックをそろえるというのは、
離れた位置でブロックを飛ぶと、間を抜けてきた場合、
レシーバーがレシーブしづらいので、
ブロックを高く飛ぶよりも、ブロックをそろえることを
考えた方がチームのためとなるということです。


左と右のランニング・ジャンプが同じくらいできるように
練習しましょう。


        
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    <title>ランニング・ジャンプ</title>
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    <published>2007-01-15T13:34:32Z</published>
    <updated>2007-01-15T13:35:06Z</updated>
    
    <summary>相手チームのレフトからの攻撃に対するブロックで センター・ブロックの人が、素早く...</summary>
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        相手チームのレフトからの攻撃に対するブロックで
センター・ブロックの人が、素早く移動するために
ランニング・ジャンプでブロックに飛びます。


この時、ランニング・ジャンプをする時は、
右利きの場合、スパイクと逆足になります。


つまり、通常のスパイクの３歩助走では、
１、右足
２、左足
３、右足、左足　　ですね。


相手チームのレフトからの攻撃に対するブロックは、
３歩助走として

１、左足
２、右足
３、左足、右足　　ですね。


ライトからの攻撃に対するブロックのランニング・ジャンプは、
通常のスパイクと同じですから、やりやすいですね。


センター・ブロッカーだけではなく、レフト・ブロッカーも
相手チームのレフトの攻撃に対して、３枚ブロックを
する時もあると思いますので練習しましょう。


このブロック・ジャンプは、練習しないとできませんよ。
考えながらやると早く移動できません。


スパイクの助走も考えながらやりませんよね？
しっかり、練習して、自分のものにしましょう。


ブロックもスタンディング・ジャンプより
ランニング・ジャンプの方が最高到達点が高くなりますよ。


もちろん、高い方がブロックの効果が大きいです。
        
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    <title>ブロック</title>
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    <published>2007-01-15T13:32:41Z</published>
    <updated>2007-01-15T13:33:12Z</updated>
    
    <summary>ブロックの形は、ネットのポール側、つまり主審や副審の位置から 見て、「く」の字に...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokesai.com/">
        ブロックの形は、ネットのポール側、つまり主審や副審の位置から
見て、「く」の字になるのが理想です。


ブロックは、ネットに近づいて、真上にジャンプします。
手は、ネットの上のギリギリのところを通過して、相手コートに
突き出します。


ブロックは、両手でボールを取りにいくイメージで
ブロックします。


腹筋を使って、両足を前（ネット方向）に出すと
「く」の字になります。


「く」の字になっていれば、力強いスパイクにも、負けないブロックが
できます。


手の指を大きく開いて、全ての指に力を入れます。
力を入れていないと、突き指をしますよ。


練習でスパイクをブロックに当ててもらい、しっかりブロック
できるかを練習しましょう。


練習でブロックができないと、試合ではもちろんできませんよ。



ネットタッチをしないように、かといって、ネットから離れないように
ブロックを飛びましょう。


ブロックのうまい人は、ネットから１ｃｍも離れていません。
１、２ｍｍです。


たくさん、ブロック・ジャンプをして習得しましょう。

        
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    <title>ドライブをかける</title>
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    <published>2007-01-15T13:30:17Z</published>
    <updated>2007-01-15T13:31:15Z</updated>
    
    <summary>バレーボールでは、スパイクを打つ時に、一般的には ドライブをかけて打ちます。 ド...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokesai.com/">
        バレーボールでは、スパイクを打つ時に、一般的には
ドライブをかけて打ちます。


ドライブとは、ボールに回転をかけてスパイクを打つことです。
メルマガで強引に絵をかきますと下記になります。
（わかりますか？）

              　　　 →
　　　　　　　　     ○　　ボール
　　　　　　　　○/  ←
　　　　　　　　｜
　　　　　　　　&gt;&gt;

このような回転をかけます。

なぜドライブをかけるかというと、スパイクを狙った位置に
正確にコントロールするためです。


ドライブをかけないで無回転や逆回転にすると、ボールが
のびていっていまい、コントロールがしづらくなります。


やり方は、ボールの上４５度（だいたいです）を
スパイクします。

この時、手首のスナップをきかせて
ボールを少し押し出すイメージです。


ひじが下がらないように注意しましょう。


最初は、自分でトスを上げて、壁打ちなどからやりましょう。
最初は、強打を打つ必要は、ありません。


壁打ちなどの練習でトスを上げる時、ドライブと同じ回転を
かけてトスを上げて、それを打つと良い感じで打てますよ。


ジャンピング・サーブはドライブを同じ回転をかけたトスを
上げてますね。


ゆるいスパイクでも、しっかりドライブがかかるように
練習しましょう。
コントロールも注意しましょう。


高い打点でスパイクを打てる人で、わざとドライブをかけないで、
レシーブしづらいスパイクを打つ人もいます。
（結構、有効ですよ）


いろいろ試してみてくださいね。


        
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    <title>チャンス・ボールをセッターへ</title>
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    <published>2007-01-01T23:50:09Z</published>
    <updated>2007-01-01T23:52:01Z</updated>
    
    <summary>チャンス．ボールとは、相手チームが強い攻撃（スパイク）ができなくて 返してくるボ...</summary>
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        チャンス．ボールとは、相手チームが強い攻撃（スパイク）ができなくて
返してくるボールのことを言います。

 
具体的には、
自分のチームのサーブやスパイクが良かった時、
相手チームがレシーブミスをして、

相手チームがゆるいコースを狙ったスパイクしか打てない時、
もしくは、スパイクも打てず、オーバー．パスや
アンダー・パスで返してくるボールです。

 
こういうチャンス・ボールは、確実にセッターに返して、
コンビ・バレーを展開して攻撃し、１点を確実に
取りたいところです。


点数をとることができるボールだからチャンス・ボールといいます。 


しかし、弱いチーム程、このチャンス・ボールがセッターに返らず
自分のチームで自滅したり、相手にチャンス・ボールを
返してしまったりします。
 
 
チャンス・ボールですから、普段のパス練習と同じなのですが、
プレッシャーがかかりますので、チャンスがピンチになる
ケースがあります。
 
 
バレーボールは、相手チームのミスで点数が入りますので
なるべくミスは、したくないですね。
 
 
練習方法としては、普段のパスの練習を目的を持って
しっかりパスをすること。

 
スパイク練習の時に、次にスパイクを打つ人がチャンス・ボールを取る
役目をし、セッターから打ったり、投げたりしてもらう。

 
または、相手コートからボールを入れてもらい、プレッシャーのかかった
練習をしましょう。
 
 
強いチームは、チャンス・ボールは、必ず決めてきます。
しっかり決めて、強いチームになろう！
 

        
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    <title>バレーボール上達法のサイトは</title>
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みんなで練習がんばってバレーボールがうまくなりますように・・・！


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    <title>取れないボールでも</title>
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    <published>2006-12-20T10:59:55Z</published>
    <updated>2006-12-20T11:01:06Z</updated>
    
    <summary>取れないボールでもフライングなどをして 突っ込んでいく人や、チームありますよね。...</summary>
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        取れないボールでもフライングなどをして
突っ込んでいく人や、チームありますよね。


みんなのチームは、やってますか？


ぜんぜん届かないボールでも追いかけていますよね。


あれは、とても大事なことです。


やっていない人、チームは、今日からやりましょう。


でも、適当にやっては、いけません。
どんなにボールが遠くても、ボールをひらうタイミングで
フライングなどをしてください。


このタイミングが重要ですよ。


後は、反応をよくしたり、読みをよくすれば、
上がるボールも増えるはずです。


つまり、そう、上手くなっちゃうのです。


ボールがつながれば、負けませんから。


気合を入れてやれば、
チームに気合が入ります。


取れなくても、次は取るぞーという気持ちになります。
 

        
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